仙台市議会議員(青葉区)「みんな幸せになろう」ひぐちのりこ
晴天の中、我妻かおるさんの選挙応援。その後とてつもなくハードだったの巻

でもって、帰宅してからのお風呂があったかいのなんのって。

| 選挙・政策 | 23:01 | - | - |
我妻かおるさん応援に行ってまいりましたの巻〜美里町議会議員選挙

美里町議会議員選挙候補者「我妻かおる」さんの選挙応援に行ってまいりました。

子どもたちに平和で原発のない社会を渡したい!と粉骨砕身、町議会から宮城県、日本に発信をしてきました。

言い出しっぺとなって議会の仲間を募り「女川原発の再稼働を行わないことを求める意見書 」「核兵器禁止条約への参加を求める意見書」など次世代に誇りを持てるまちを引き継ぐ意見書を次々と提出しています。

脱原発、放射性廃棄物、憲法、平和エトセトラ、日々本当に勉強をし、そして実践をしている我妻かおるさんからたくさんの刺激を受けております。

少数激戦の選挙です。是非とも是非とも、美里町議会に我妻の当選を願っております。

さてさて、昨日は、晴天だったというのに、本日は雨。ざぶんざぶんと濡れながらも走り回りましたよ。

 

仙台に戻り、仙台市市民協働事業提案制度、公開プレゼンテーションに参加。

市民の皆さんのご提案にこれまた刺激を受け、前頭葉の血流ビュンビュンです。

| 選挙・政策 | 23:55 | - | - |
いじめ等対策調査特別委員会の理事会などなど

午前中はいじめ等対策調査特別委員会の理事会。

午後からは事務のお仕事など。

その後はちょいと当てが外れたこともあり、なんだろなぁ〜の一日でございます。

明日は、美里町議会議員選挙7期目にチャレンジしている「我妻かおるさん」の応援に行ってきます。いそいそ

 

 

| 選挙・政策 | 23:10 | - | - |
第261回 脱原発みやぎ金曜デモでした

2018年、いよいよ正念場!

2012年から続いている脱原発みやぎ金曜デモ。

寒い中、元気にアピールしました。

どんと祭のはだかまいり御一行様とすれ違うのも、この季節ならではの光景です。

| 選挙・政策 | 20:42 | - | - |
「YARN 人生を彩る糸」を見に行った&仙台市交通労働組合川内支部旗開き

「思い切り遊んだ楽しい記憶をもつ子どもたちは、そこから得たイマジネーションで次々と現れる障壁を乗り超えていけるのだと思います」

映画「YARN 人生を彩る糸」に出演した造形作家の堀内紀子さんの言葉である。

編み物は主に女性の間で祖母から母、そして娘に伝えられている。

幾何学であったり、同じ作業を反復的に行うことによるヨガにも似た精神の安定を保つもの。これが編み物の一面であることなのである。

しかしながら、それについては「女性が行ってきた」ことで、アートの部分でも価値が評価されることがほとんどなかった。
「私はフェミニストです」YARN人生を彩る糸の最初の言葉に象徴されるように、価値がありそれを認め合うことが大切ではないのだろうか。
桜井薬局セントラルホールで上映されている映画。編み棒を持っていくと割引になりますよ。
夕方からは、仙台市交通労働組合川内支部の旗開き。
厳しい情勢の下、公共交通をいかに維持し、戦略的に向上させるか、エキサイティングな論議ができました。
それを実践する使命があると痛感いたしました。
| 選挙・政策 | 22:56 | - | - |
仙台市交通労働組合&全水道仙台旗開き

仙台市労連でお世話になっている、交通労組と全水道仙台の旗開きです。

活気のある働くなかまのみなさんと親しくお話もさせていただきました。

 

明るい話題だけではないけれど、気合を入れて進んでいきます。
 

| 選挙・政策 | 22:04 | - | - |
一月です。旗開きです。

ということで、仙台市立病院労働組合&仙台市職員労働組合の旗開き。


新年のごあいさつにも伺いました。

時折吹雪が舞う仙台。

| 選挙・政策 | 23:56 | - | - |
仙台市青葉区老人クラブ連合会新年祝賀会

ご高齢の皆さんが活発に交流・活動をしてる青葉区老人クラブ連合会の新年祝賀会に参加しました。

高齢化率が高まる中、いつまでもお元気な人生の先輩の皆さんの経験をもっともっと活かしましょうなどと、頼もしい挨拶もありました。

先週から続いている、新年あいさつ回り。

大雪との天気予報の中、仙台市西部の秋保や愛子の職場にも伺いました。

思ったよりも、降雪は少なかったものの、夕方になるにつれて、寒さが厳しくなってきました。

寒さ震える季節到来です。

| 選挙・政策 | 23:48 | - | - |
選択的夫婦別姓求め提訴−サイボウズ社長ら。夫婦同姓・別姓を選べる社会にするため、私たちの訴訟を応援してください!

結婚して妻の姓に変えたソフトウエア開発会社「サイボウズ」(東京)の社長青野慶久(よしひさ)さん(46)が、夫婦別姓を認めない現行の法制度は違憲だとして、国に損害賠償を求め、東京地裁に九日提訴する。代理人弁護士によると、夫婦別姓を巡って、結婚後に姓を変えた男性側が訴訟を起こすのは珍しい。

夫婦同姓・別姓を選べる社会にするため、私たちの訴訟を応援してください!

署名活動も行っている。

 

 

 「結婚前は妻が姓を合わせてくれるものと思っていた。『姓が二つあるのも面白い』と深くは考えずに変えたものの、実際にやってみると、日々苦労の連続でした」

 普段は通称を使用していても仕事の公式書類は「西端」のサインを求められることも多く、毎回ルールを確認しながらの記入が必要に。出張の際のホテルや航空券の名義も、パスポート名と合わせるために「西端」の姓を使わざるを得ないという。(中略)

青野さんは「通称使用でも不利益は十分に大きい。同姓か、別姓か選べるようにすれば誰も困らないはずだ。これは女性だけの問題ではない」と訴える。

 訴訟では、日本人夫婦は民法に基づいて同姓が強制されるのに対し、日本人が外国人と結婚した場合には戸籍法の規定により同姓か別姓を選べる点に着目。日本人同士の結婚にだけ夫婦別姓を認めない現在の法制度は、法の下の平等を保障する憲法一四条などに違反すると主張する。

 青野さんは「今の日本には生き方、働き方など多様な価値観がある。結婚しても姓を変えたくないという人もいる。そういう多様な個性を尊重できる社会を目指すべきで、今回の訴訟が一つの契機になればいいと思う」と話す。(1月8日 東京新聞より引用)

 

昨年末、提訴に向けた集会にも出席し、この日を本当に本当に待っていた。

2015年の最高裁判決、民法750条が合憲とされたあの時の悔しさをバネにできることは何でもしようと決意した。

私自身、別姓を求めて35年。母もそして娘も親子3代にわたって、しんどい思いをし続けているのだ。

原告の青野さんが「夫婦同姓を強制する制度に今まで苦しんでこられた方々の想いを胸に、法律の改正に向けて引き続き頑張ります」とたくさんの人たちの思いを代弁してくれた。

「是非ともほしい。今すぐほしい夫婦別姓」

30年以上前から広めていた言葉。

今度こそ実現!のために是非ともご賛同を!

| 選挙・政策 | 23:55 | - | - |
みっちりと管理栄養士関係お仕事準備にはまった一日

年に数日「子どもの食事と栄養」の講座を担っています。

今年も、その時期がやってまいりました。

基本的には例年の内容を引き継ぐ内容になるのだけれど、されど1年の間に、新たな調査結果が発表になったり、施策改訂がなされたり、計画の検討がなされたり、指針が改訂されたり、社会状況が変化したり…

しっかりと変更になったものはチェックをし、記録、考察しておかなければならないのだけれど、毎年、泥縄の作業が続くのでございました。

最前線の現場を離れてかなり経つけれど、この立場になったからこそ、政治的なファクターで書き込まれたり、事件・事故が起こったことで新たな項目が増えたり、市民の皆さんからの広聴によって専門職や現場の声が反映されんだなぁと思いを巡らせせ、ついつい読み込みにはまってしまい、夜夜が更けるのでございます。

| 選挙・政策 | 23:45 | - | - |
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