仙台市議会議員(青葉区)「みんな幸せになろう」ひぐちのりこ
第71回仙台市労働組合連合会総会

今年も元気いっぱい開催。
衆議院選挙、宮城1区は岡本あきこ、2区では鎌田さゆりをよろしくということで、ご本人から決意と挨拶がありました。
| その他 | 21:00 | - | - |
中秋の名月・・・だけど

見えない。

そして、寒い!

 

| その他 | 23:59 | - | - |
机の上を片付けることこそが・・・

仕事人としての心がけとして、

7月14日のありがたいお言葉

「整理整頓が基本、これを怠ると様々な不具合がおこる」

振り返って、自分の事務所の机の上を見ると…

 

わぁぁぁ、人はお呼びできない状況だぞ…

 

とは言うものの、「ったく」と言う緊急事案が入ってきたんだもの、書類片付けではないじゃろ。
と言い訳をしてみる。
| その他 | 22:51 | - | - |
世間値

先日の佐高信塾で購入した「お笑い自民党改憲案」を読んでいる。

いやぁ〜〇〇な3人の丁々発止の内容で、するりするりと頷きながら読み進めるのだ。

 

その中で、全日本おばちゃん党代表代行の谷口真由美さんの「世間値」って言葉があって、これがまた前からもやもやぁっとした気持ちがストンと落ちるものだった。

 

自分の勤務している大学の一回生、特に前期に話すこととして

「間違っても最初にやるアルバイトは「先生」と呼ばれるものはやるな。『先生と呼ばれるほど馬鹿でなし』という言葉がある。教壇というか一段高い位置にこれ以上行くな。

学生の中には生活保護を受けている人を見たことがない子がいっぱいいる。それなのに、生活保護緒受けている人のイメージといったら「不正受給」「ずるい」となる。自分の友達や知り合いに一人もいないのにもかかわらずそう思っている人間がそのまま就職すると、上から目線でしかない。

一段高いところにいたまま、いいところに就職してサラリーマンになって今の世論を形成している。「世間値低いくせに、何をぬかしとるねん」」

このようなことが書かれていた。

 

お金があって、資源があってそんな階層の子がいわゆる偏差値の高い大学に行く。階層が固定されている。世間をまったく知らなくても、社会のしくみをつくる立場にすんなり行っている。

世の中はどう努力したって理不尽なことが起こることもあるし、そもそも自己責任と言われてもどうしようもない不幸が降りかかってくることだってある。そんな「世間」の機微に共感できなくても、そもそも「義理」や「情」が皆無でもずーっと上から目線で社会生活を送ること、場合によっては権力を行使する立場でいることができる。

 

「なんか、足元がおぼつかないんだよね、ふわふわしているんだよね」

そんなある一定の層に違和感を感じ続けていた。同じ思いをする友人たちと話をしたことがある。

学校のお勉強、偏差値は高いのかもしれないけれど

「実際のその場にいる人たちはどうなんだろうか、ちょっと考えてみて」

「自分がその立場になったことを想像してみて」

通じないなぁ〜と思うことも一度や二度ではなかった。

 

そうか「世間値」なんだ。そして、その世間値が必要なんだと心底思うか、世間値を得るために動こうとするか…

そんな感性があるんだろうか。

そんなことを問われているのではないだろうか。

| その他 | 23:31 | - | - |
さてさて
五月晴れです。

日々泥縄ですが、またまた自分の計画性の甘さに反省。
| その他 | 23:25 | - | - |
読んだぞぉ、読むぞぉ

雨の日は読書。
嬉しい日です。
| その他 | 23:32 | - | - |
お仕事をするはずのネタを持参しそこねた週末

髪の毛も伸びたなあ。

なんとかしないとなあ。

 

昨日、映画「標的の島 風(かじ)たかた」を上映最終日ぎりぎりでやっと見てきました。

山城博治さんカッコイイ。石嶺香織さんカッコイイ。身体全身から理不尽さは許せない!と行動する人たちの気概を全身にあびました。

そんな石嶺さんたちを少しではあるけれど、バックアップできる私たちの連帯も嬉しいなと心底思っております。

「共謀罪、強行採決か」のきな臭い情報もあり、予断を許せません。

| その他 | 23:59 | - | - |
寒気がする翌日
本日はおとなしくしております。
| その他 | 21:53 | - | - |
作戦会議の4月4日

今年度のスタートに当たり、○○の件やら、△△の事柄やら、作戦会議。


さて、お片付けをしたはずなのだが、書類が山積みさ。ははは

| その他 | 23:55 | - | - |
実質的な新年度がはじまりました。

とはいうものの、本日は遅れてしまっている原稿書き書き。

資料を机いっぱいに広げての作業。それはそれで、苦しくもあるけれど、楽しくわくわくする気持ちも少なからずあるのです。

時間に限りはあるものの、一つのことを調べていくうちに「その背景は?」「根拠となるものは?」「評価や効果は?」など次々と疑問がわいてきて、当初「何を調べていたんだっけ?」と迷子になってしまうことも。

 

いろいろなネタとするために、新聞を切り抜いて保存しています。

切り抜く基準のキーワードは「ときめくもの」。

時間がたってから眺めてみると、それぞれの案件の経緯がわかって、またさらにときめいてしまいます。

範囲を広げなければならないとは思うのですが、どうしても、ときめくものに対しては気持ちが入ります。

そんな、ときめく原稿が依頼されているので、さらに時間がかかってしまうのです。

 

画像は4月1日、2日仙台国際センターで行われた 第9回 元気!健康!フェアinとうほく、宮城県健康増進啓発のブース。

古くて新しい、ビスケットやまんじゅう、ケーキなどおやつのエネルギーなどの栄養価を示したサンプル展示。

これだと、一般的におやつのカロリーが150kcalから200Kcal と言われている場合、どれくらいの量を食べればよいか目の当たりにわかりますね。

 

宮城県はメタボリックシンドロームが全国ワースト3位、その前は6年連続全国ワースト2位というおめでたくない順位。

ということで、宮城県庁内に脱メタボ標語入賞作品や、健康に関するマメ知識、階段登り応援(叱咤激励)メッセージ等の70種類のステッカー掲示、脂肪燃焼ウォーキング(代謝アップのための歩幅マーキングシート設置)、エレベーターホール内の啓発ポスター掲示などの取り組みを始めました。

日々の生活の中で、脱メタボに取り組む契機となると嬉しいですね。

担当の栄養士さんたちが頑張ったのよ!と伺いました。いい仕事しているなぁ。

| その他 | 22:06 | - | - |
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